私は、20歳の時に性的行為を初めて行った時から、ずっと1つの悩みがある。
まともに女性を満足させられる性行為ができていない…はじめはたまたまと思っていたが、周りに聞いたり、性行為の数が増えるにつれて自分が早漏であることに気付いた。
なんとか改善したいし、女性を満足させたいと思い、いろいろとインターネットを使って調べてみた。
調べていくと、ある薬で症状が緩和することがわかった。
種類が2種類あり、飲むタイプと局部に塗るタイプ。
飲む治療薬の品名はダポキセチン。
効果としては、射精感を減退させて、脳をリラックスさせ絶頂に達するまでの時間を長引かせ、脳の興奮状態を鎮める効果がある。
もともとは抗鬱剤として使われているもので、射精が遅くなるという声が多く、そこに着目して現在では、早漏防止薬として開発されるようになったもの。
塗るタイプはリドカインといい、世界で最も広く利用されているものらしい。
局部麻酔薬であり、抗不整脈薬でもある。
局部に塗って感覚を鈍くし、挿入後、感度を今まで通りで射精までの時間を普段より長く持たせ早漏を防止することができるもの。
どちらも性行為を行う前に、飲むか塗るかして使い、症状を改善してくれる優れもの。
なんでこんなものがあるのに、今まで気付かなかったのか少し後悔している…彼女とで出かけたり、食事をするのも重要だが、やはりお互いの関係に性行為は欠かせない。
いつも自分ばかりが満足してしまいきっと彼女は中途半端に終わってると思い、どうにかしなきゃと考えたら購入にすることにしました。
届いてから、初めにダポキセチンを使ってみました。
感覚の問題なので、うまく表現できませんが、感度はそのままで、射精までの時間がかなり伸びました。
彼女がオーガズムに達するまで保て、お互いに満足できるものとなりました。
リドカインも同じような効果がみられ満足していますが、性行為をする前に1人で局部に塗ることに虚しさに似たものを感じました…私の個人的には同じ効果が期待できるのであれば、塗るより飲むほうが手っ取り早いと思い、私は飲むタイプが気に入って性行為の前に服用しています。
きっと同じように悩んでいる方は意外と多くいると思うので、自分にあった方を使ってみてください。
感じ方には個人差があると思いますが、どちらも同じようの効果が驚きの効果が実感できると思います。
是非、一度試してみてください。